

先進諸国の中で最低の食糧自給率となって久しい日本。
なかでも大豆は、納豆をはじめ味噌、しょうゆ、豆腐など、日本人の食卓には欠かせない食品の原料であり、大切な食材であるにもかかわらず、自給率4〜5%という状況です。
登喜和は、国産大豆を使うことによって、日本の農業を応援していきたいと考えています。

| 会社名 | 株式会社 登喜和食品 |
| 本社事業所 | 〒183-0046 東京都府中市西原町1丁目10番地の1 →アクセスマップ TEL:042-361-3171 FAX:042-361-3481 |
| 創業 | 1949年10月 |
| 代表取締役 | 遊作 誠 |
| 事業内容 | 納豆とテンペの製造卸、販売 |
| 資本金 | 1,500万円 |
| 従業員数 | 35名 |
| 取引銀行 | 多摩信用金庫 東府中支店 みずほ銀行 府中支店 三井住友銀行 府中支店 マインズ農業協同組合 多磨支店 |
| 主な取引先(敬称略) | (株)紀ノ国屋、(株)明治屋、(株)伊勢丹、(株)丸井 |
| 原料大豆生産者 | JA十勝清水(北海道) 関商店(茨城県) 高橋丈夫(栃木県) |
| 醤油製造者 (納豆用たれのベース) |
(有)井上醤油店(島根県) |
| 「たれ・からし」製造者 | (株)芥子屋四郎(埼玉県) |

| 1949年10月 | 創業「多磨納豆」として製造開始 |
| 1980年9月 | 有限会社 登喜和食品に社名変更 |
| 1986年2月 | 「薫煙炭火造り」の製法特許取得(第1313669号) |
| 1991年10月 | 食品衛生優良施設都知事賞受賞 |
| 2003年11月 | 本社事業所で製造開始 |
| 2004年4月 | 新商品テンペ製造開始 |
| 2005年6月 | 本社事業所2階にそば処「厨」(くりや)オープン |
| 2005年7月 | 株式会社 登喜和食品に社名変更 |
| 2005年12月 | テンペ製法特許出願(東京都との共同出願) |
| 2007年7月 | 黒豆てんぺ粥の販売開始 |
| 2008年1月 | 会社ロゴマーク変更 現在に至る |